あなたは誰ですか?!
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You Tube を検索していたら、なんともこんな曲に遭遇。
過去何度も検索してヒットしなかったものが、
画像付きで発見なんて今の時代は嬉しいものである。
改めて聴いていると、『孝子さん』の印象が強い。
『相模原』でのカバー曲にリクエストしてみようか(^^♪
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このブログの実質初めての投稿。
内容的には少しいけど、『シアワセ ユキの小部屋~別宅』で、
追い求めていた、『大沢孝子さん』を別の面から探ってみた。
以前大沢孝子さんの作品を探すその途中で、
沢田聖子さんの作品名が岡村孝子さんの作品名とよく似ている事に気が付いていた。
しかしふたりとも『応援歌』を歌うという事で、
当然ながら似かよって来て当たり前と先日まで思っていた。
しかし生年月日も似通ってるし、同時期に発売元が『日本フォノグラム』という事で、
お互いが影響し合ったのではないかという疑念が湧いてきたのである。
そしてそれは、『大沢孝子』という『作詞家』を介在することにより、
より近いものではないかと、思えてきたのである。
『別宅』では『岡村孝子』と『大沢孝子』との関係を記したが、ここでは省略する。
ここでは『沢田聖子さん』ご自身の『作詞』作品をまず列挙し、
そこに1984年、1985年の『大沢孝子』作品と、
1983年の『Aming』と『Sanctuaryまでの岡村孝子さん』を、対比させてみた。
あまりにもく酷似してビックリします。
ちょっとうっかりすると、孝子さんの作品だったかな?!
勘違いもする。これをどう捉えたらいいのか、今は記すのは控えることにする。
* 作品名は全く似てはいませんが、歌詞に同じような『言の葉』がでてきます。